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※埋もれていた歯を矯正で出し、正しい位置に並べました
矯正&審美治療を受けられた女性から

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※内側に倒れた奥歯と、がたついてきた前歯を治療しました
矯正治療を受けたお子様のお母様
友達からさすがに歯並びがいいねと言われます。
歯が生えてくるのがダントツで早いんです。
矯正治療を受けたお子様のお母様
子供の歯が悪いのが耐えられなかったです。
今ではキレイになり安心して見ていられます。
矯正治療を受けたお子様
矯正をつけて困ったことはあんまりありませんでした。ちょっとだけ痛かったけれど、ムシ歯をちりょうするのよりかは痛くありませんでした。
またまわりの人にいやなことを言われるかなぁと思ったけど、逆に「矯正いいなぁ」「やりたいなぁ」と言われたりして自慢することもできました。
矯正を外してからも「きれいになったね」「よかったね」と言われてすごくうれしいです。
私は矯正をつけてよかったとおもっています。
矯正治療を受けたお子様を持つ保護者の方
お友だちと写真を撮る機会がとても多いのですが、
どの写真もだれよりも大きな口を開け笑っている写真ばかりです。
先日、小学5年生頃のアルバムをたまたま見ていましたら、本人が何気なく
“こんなだったのねー”なんて言ってたのを思い出しました。
かなり出ていた前歯が気にする事もない現在、治療をしていただいたお陰だ
と思っております。

矯正治療を受けたお子様を持つ保護者の方
子供が矯正治療を受けようと思ったきっかけは、食事の時のちょっとした仕種でした。
前歯でかみ切る事ができないらしく、食べ物を口の横に持って行き、まるで“犬のよう”と思ったのが一番の理由でした。
今一番嬉しく思うのは、食後歯につまったものを気にしなくていいことと、前よりも大きな口を開けて笑えるようになったことです。
前は面倒臭くてあまり好きではなかった歯みがきも、今はせずにはいられなく、いつも歯ブラシを持ち歩くようになりました.。ありがとうございます!
矯正治療を受けた患者様
矯正治療を受けて本当に良かったと思っています。
歯みがきがやり易くなった、物を噛み易くなったということもありますが、笑った時の顔がこれ程変わるとは思いませんでした。
アゴのラインがとてもスッキリしましたし、横顔が特に変わったと思います。人前で笑うことが楽しくなり(以前よりも)いつもニコニコでいられます。
治療中は嫌になることもありましたが、終わってしまえば、そんなことは忘れてしまうような結果だと思います。
プチ整形などもはやっているようですが、矯正治療をきちんと行ったほうが良いと多くの人に教えてあげたい程です。
物をかじった時にきれいな歯形がついているのを見るたびに、治療して良かったと感じています。


古い矯正の固定観念からみると、小さな子供にプレートを入れるなんてかわいそう、というように感じる方もおられると思います。
しかしこれはまったく反対なのです。年令が低いほどプレートに慣れて、プレートを入れるのに抵抗を感じません。プレートを入れている子は皆、得意になっています。将来かならずカッコイイ子、きれいな子になるためのものだからです。
低年齢の子供でもそれなりに目的意識を持ちます。目的があれば、歯並びに限らず、生活習慣の中に‘努力すること’を会得します。
また、歯列育形成は歯並びを良くするだけでなく、顔の形を整え小顔にし、虫歯なしの丈夫な歯を育て、お子様に一生物の財産を与える事にもつながる治療といえます。

虫歯なし、歯並びきれいのスーパースターを育てます!
小さい時から歯並び管理を継続し、どの子も美しく表情豊かに成長しました。眼から下はすでに上アゴの骨です。よい歯並びと正しい咬み合わせにしたことでアゴの骨も理想的な形になっています。歯だけでなく唇やアゴも美しい形をしているのをみて下さい。
 
小さい時から歯並びの管理とムシ歯予防していた真っ白な歯。13歳。 |
 
お兄ちゃんも歯列育形成で完全な歯並び。二人とも私立有名校で虫歯なし。小学5年生。 |
 
本人の水泳はプロ級らしい。苦手な私にも教えて!全身のびのびしている。小学3年生。 |
 
むし歯などなったことなし。南国系の健康的な少女。小学5年生。 |
大人からの矯正というものはキレイになりますが、成長が止まっているため治したくても治せない部分があり、そのような部分は技術で補正して治療しています。その点、この歯列育形成では成長をコントロールしながら、不正なかみ合わせを予防するように治療していますのでより完璧な歯並びを得る事ができるのです。また、虫歯になりやすい時期を継続的に予防することで、日本人にはほとんど見ることのない完全なカリエスフリー(虫歯なし&虫歯治療経験もなし)を作る事を目指します。この治療は最新の小児矯正治療で、東京世田谷区では当院のみです。


歯並びや顎のズレが顔全体に及ぼす影響
完全な咬み合わせとは:
もちろん見た目も美しい歯並びです。だからアゴや唇もきれいな形となります。アゴのズレをなくし、奥歯も正しい咬合となっていなければなりません。
もしアゴのズレがあったら:
アゴのズレがあると、上下のどちらかが前に出ていたり、へこんだりしています。両方の場合もあります。これは前後的なズレです。また横のズレもあります。横のズレがあると顔が少しまがっています。アゴのズレがあると姿勢が悪くなったり、体の的確な動きや瞬発力にも影響すると考えられています。今、日本人の子供たちを厳密にしらべると、多少なりともアゴのズレがあることが多いのです。
はじめからよい歯並びになる条件:
よい歯並びにするには、歯を植えている歯槽骨の形や位置の微妙な問題点を正しくしなければなりません。わずかなアゴのズレも幼児期に診断できます。幼児期のわずかなアゴのズレは将来大きなズレとなっていくことが多いのです。これを成長のパターンといいますが、この成長のパターンも推定できます。低年齢の幼小児期から続けて管理すると、これらの問題が解決できるのです。
始めからよい歯並びにすると:
歯並びがきれいなだけでなく、唇の形やアゴのシルエットも美しくなります。それは骨がよい形になっているだけでなく、上下のアゴの骨の相互の位置関係や歯列弓(歯並びのアーチ)が頭蓋に対して調和のとれた位置にあるからです。

小学校でもうキレイ!1年生から自慢の私の歯並び。
歯列育形成を継続している子供たちは、小学校の時に生えてきた切歯がきれいな状態になっています。そして奥歯で上下が正しく咬合しているので身体の運動機能もよく、動作がきれいなのが特徴。小学生の頃からすでにそのキャラクターや主張が重要視される時代に、子供の立場からみると、歯列育形成は大切な意味があります。
