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マウスピース矯正のデメリットは?

こんにちは。歯科衛生士の浅井です。

 

いきなりなのですが、最近わたしは

餃子にはまっています。(笑)

 

小さい頃、あまり好きではなかったのに

今ではおいしい餃子のお店を探して

よく食べ歩いています。

 

成城でもギョーザブラザーズというお店があるのですが

そこでは5種類くらいの餃子があり

どれもおいしいのでオススメです!

 

気になる方は足を運んでみてください。

 

 

今回はマウスピース矯正のデメリットについて

お話していきたいと思います。

 

当医院では、表側、裏側矯正のほかに

マウスピース矯正も行っております。

 

透明なマウスピース状の矯正装置で

ご自身で外せる装置となっています。

 

透明な装置なので外見的にはほとんど目立たず

装着時の違和感も少なめです。

 

しかしマウスピース矯正ならではの

デメリットもあるのでご紹介していきますね。

 

まず、マウスピースの装着時間ですが、

1日22時間以上は付けていただく必要があります。

歯磨きとお食事のときのみ外して頂けます。

 

外している時間が長いと、マウスピースが合わなくなり

使えなくなるので、まめな人向きとなっています。

 

マウスピースをつけたまま飲食をすると

変色して気になる場合もございます。

 

細かい部分の調整が難しいため

ワイヤー矯正に比べて治療期間が長めとなります。

 

 

当院では無料の矯正相談を行っております。

 

矯正についての詳しい資料をお渡しして

それぞれのメリット、デメリットなどのご説明をしていますので

気になる方は、お問合せ下さいね。

 

 

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